拍手コメント返信(3)

フィービーのちっちゃい展示室、及び創作本館『歌う骨』の拍手返信用の独立エントリです。
最終更新;2009/11/26  

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雪 と花

雪

| 漫画編集

50000ヒット企画〜LC女子男装ショー

宣言から大分遅れましたがヒット企画発動。
LC女子が男装するよ!

男装?


そしてこうなったよ!
大きいサイズのものは後日ピクシヴに投下しようと思います

↓↓
クリック拡大
男装ショー


左から
ユリ/ルイーズ/ザラキ/エリル/ハーピア/ウィズ/アナベル/ハナ/
セオ/マーリア/アウラ

右端誰?状態だと思うけれど結構重要な人物なんだよ。ブログに載せないだけで。今回はイラスト全体のバランスを取るために混ざってもらいました。
ユリは普段がアレなのでお嬢様風にしてみました。手に持っているのは乗馬用の鞭だよ。
あとアナベルは案外男装が似合うということが分かりました。


【おまけ】
ユリ


追記で男子の女装ショーもやってるよ!

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| 『Lost Child』編集

赤い頭巾の少年のはなし


むかし あるところに
赤い頭巾の 少年がおりました
少年は森に 獣を狩りに 出かけました
少年は小川のほとりで マントをかぶった老婆に出会いました


しょうねんと老婆


「おばあさん おばあさん どうしました」
「この川を 渡りたいのですけれど 脚が悪くて」
「では ぼくの背中におぶさってください 向こう岸まではこんであげましょう」

少年は 老婆を背負って 川を渡りました

向こう岸にたどりついて 老婆を大地に下ろすと 
マントががはだけて その面相が あらわになりました
少年は おもわず 息をのみました
なんと マントの中身は 老婆ではなく
それはそれは美しい 黒髪の少女 だったのです


しょうじょ


少年は 
まるでシロツメクサのような 可憐な少女を
一目見るなり 今 この場で
すぐさま手折ってしまいたい 
という 抗いがたい衝動に 駆られました

右手には 獣を狩るための もっとも原始的な武器 が
強く、強く 握られています


しょうじょ


(さて ふたりがこのあとどうなったのか それは みなさん ご存知の通り。)


| 『Lost Child』編集

お前も蝋人形にしてやろうか!!

お前も蝋人形にしてやろうか!!

幼女の裸なんか描いてる場合じゃない
学校課題絶賛行き詰まり中
うわーんどうしよう。もう蝋人形にしてくれ

| 『Lost Child』編集

11/22はいい夫婦の日だったそうですよ

というわけでルアンとマーリア。夫婦じゃないけど。籍入れてないけど。
セオという「子供役」もいるから疑似ファミリーでいいじゃんか。
そして娘は父に焦がれて母を憎み、母を慕って父を怨むんだ。

ルアン/マーリア

ルアンは人生の9割がしょんぼりパートなので
残りの1割をせいぜいウキウキ過ごせばいい。

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もがが

男装絵

遅くなりましたが5万ヒット絵下書き。男装。クリックでちょっとだけ大きくなります。
男装というか、ただ女子にズボン履かせただけな気も


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人食いちゃん

ザラキ
Lost Child >> ザラキ


部屋が寒いナリよ〜

| 『Lost Child』編集

拍手コメント返信

フィービーのちっちゃい展示室、及び創作本館『歌う骨』の拍手返信用の独立エントリです。
最終更新;2009/11/21  

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今日はお外で色々やってきたよ。ふしゅう。(息漏れ)
初対面の面子が集まる立食パーティの集金係を務めるハメになったよ。ふしゅぅるるるぅ。(息漏れ)
人間の顔が覚えられないので、同じ人に二度声をかけないよう細心の注意を払ったよ。おおむね衣服で判断しました。全部で30人弱、なんとかなった。よかった。

ヴ

 あそうそう顔といえば。昨日シマとコミュニケーションどうのについて色々とはなしました。対面よりは活字コミュニケーション(メールとかブログコメ欄でのやり取り)の方がいいなあ。いいってか、その方がより質の高いコミュニケーションがとれる。対面は、わたしには情報量が多すぎるよ…
んん似たようなこと以前にもどっかのエントリで書いた気がする。あコレだ
 ひとと向かい合って喋ると、相手の表情の変化を追い意味を解析しようと必死になる。(でも大抵上手くできない。)すると、肝心の話の内容に集中できなくなる。だからわたしは相手の顔を見ない。目を見ない。混乱するから。解析できないのに無視もできない、わたしにとって相手の表情など邪魔以外の何ものでもない。視線をそらしていさえすれば、声のトーンのみならば、視覚情報よりは煩わしさを感じない。(だから暗がりでしゃべる方が楽だ。)活字はいい。そういう煩雑な情報の多くを切り捨てているから。冷たいから。嬉しいなら「嬉しい」と、わたしに対して腹を立てているなら「お前ムカつく」と、言語によって申告すればいい。表情で語られても、わたしはそれを正確に読み解くことができない。
 しかし、まわりの人間にインタビューをしてみると、「生の声や表情があったほうが(つまり対面の方が)より質の高いコミュニケーションをとりやすい」という意見の多いこと。微細な表情を読み解き声の調子を解析するというプロセスを、特に意識することもなくごく自然にこなしているんだろう。(そしてそれはおそらく「社会性」を選択したヒトという種の元来持って然るべき能力なんだ。)


漫画みたいに様式化されていれば、人相も覚えられるし、表情も読めるのになあ。
生身相手だとしんどいわ

******************************

あーこのエントリも関連
当時はがんばっていたけれど、今はもう諦めているんだよ。相手の目を見て話すこと。どうしても必要な局面以外ではもう努力しないことにした。相手の顔を見て話すと頭が混乱し会話それ自体がおろそかになるので、対人コミュニケーションにおいてそのことはむしろマイナスになると判断したのです

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